京大 再生研 近藤ラボです。

京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 統合生体プロセス分野
 
 
Lab. of Integrative Biological Science, Institute for Frontier Life and Medical Sciences, Kyoto University, Japan
遺伝子改変マウスをもちいて受精と免疫の融合域を探る
渡邊 仁美, 竹田 理恵, 廣田 圭司, 近藤 玄
マウス精子成熟における遺伝的背景の影響について
日本IVF学会雑誌, Vol.20 ,No.2, 6-8,
2017


研究成果の更新を行いました。(2017.9.24 更新)



9/28(木) 第4回国際生殖生物学会で研究成果を発表します。(2017.9.24更新)

4th World Congress of Reproductive Biology 2017 (WCRB 2017) in Okinawa, Japan.
http://www.wcrb2017.jp/program.html


7/19(水)国内シンポジウムで講演を行います。(2017.7.12更新)

第38回日本炎症・再生医学会
プログラム:http://aeplan.co.jp/38jsir/program.html#n5


研究成果の更新を行いました。(2017.6.16 更新)



Watanabe H, Takeda R, Hirota K, Kondoh G. Lipid raft dynamics linked to sperm competency for fertilization in mice. Genes to Cells. 2017 Apr 20
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28425215


ラボメンバーを更新しました。(2017.4.18 更新)



研究成果の更新を行いました。(2017.4.13 更新)



3/29(水) Keystoneシンポジウムで研究成果を発表します。(2017.3.29更新)

Immune Regulation in Autoimmunity and Cancer March 26—30, 2017, Whistler Conference Centre, Whistler, Canada
http://www.keystonesymposia.org/index.cfm?e=web.Meeting.Program&meetingid=1487


3/4(土)国内シンポジウムで講演を行います。(2017.3.1更新)



研究成果の更新を行いました。(2017.1.6 更新)




メンバーに竹明 フサさん、吉田 雅代さんが加わりました。(2016.12.16 更新)



12/7(水) 日本免疫学会学術集会で研究成果を発表します。(2016.12.1 更新)

The 45th Annual Meeting of The Japanese Society for Immunology, 5-7 December 2016, Okinawa, Japan
http://www.jsi-men-eki.org/jsi45/index_jp.html


研究成果の更新を行いました。(2016.11.29 更新)



10月1日より渡邊 仁美助教が着任しました。(2016.10.08 更新)



10月1日より京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 統合生体プロセス分野に改組となりました。(2016.10.08 更新)



10/1(土)-2(日) 渡邊技術職員が研究成果を発表します。(2016.9.26 更新)

第19回日本IVF学会学術集会
場所:神戸国際会議場
http://19th.ivf-et.net/


8/22(月) 国際免疫学会ワークショップで研究成果を発表します。(2016.8.17 更新)

International Congress of Immunology 2016, 21-26 August 2016, Melbourne, Australia
http://ici2016.org/


7/29(金) にセミナーを開催します。(2016.7.21更新)



研究成果の更新を行いました。(2016.6.29 更新)




5/18(水)-20(金) 渡邊技術職員が研究成果を発表します。(2016.5.13 更新)

第63回日本実験動物学会総会
場所:ミューザ川崎シンフォニーホール
http://www.ipec-pub.co.jp/63jalas/


5/20(金)-21(土) Kyoto T Cell Conference (KTCC)で研究成果を発表します。(2016.5.10 更新)

KTCC2016
場所:比叡山延暦寺会館
http://ktcc.umin.jp/KTCC2016.html


研究成果の更新を行いました。(2016.3.7 更新)




3/17(木) 海外の学会シンポジウムで研究成果を発表します。(2016.2.17 更新)

World Immune Regulation Meeting X, 16-19 March 2016, Davos, Switzerland


2/7(日)に廣田准教授が講演を行いました。(2016.2.7 更新)

第2回病因研究会別府シンポジウム
「自己免疫性関節炎の関節炎発症・維持機構」について


12/18(金)に近藤教授が市民講演を行いました。(2015.12.18 更新)

場所:京都大学百周年時計台記念館ホール
内容:洛南高校・附属中学校の生徒さんに対して「医学部進学・医学研究について」


12/7(月) にセミナーを開催します。(2015.11.24 更新)

「次世代シーケンサーを使った解析入門と最新の動向について」
森川 洋匡博士




腫瘍組織中の自然リンパ球の機能に関する邦文総説が出版されました(2015.10.20 更新)

  • 廣田圭司「自然リンパ球の機能と腫瘍形成」:がん免疫療法のメカニズム解明と臨床への展開;がんと免疫、南山堂、37-41、2015年10月15日発行

関節リウマチの新規自己抗原RPL23Aに関する邦文総説が出版されました(2015.10.20 更新)

  • 廣田圭司、橋本求、坂口志文 「関節リウマチの病態形成に関与するT細胞クローンの同定と新規自己抗原RPL23A」:感染・炎症・免疫、45巻 3号 67-70、Autumn 2015

11/13(金) にセミナーを開催します。(2015.10.13 更新)

「CRISPR-Cas9 システムを使った順遺伝学的スクリーニング」
遊佐 宏介博士